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  • 2010.10.16 Saturday
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家出 神待ち ひとこと

更新がんばります!!

家出 神待ちを試す

指は。 もちろん。 ずっぽりと、イン! 細身、しなやかで色白。 そんなスレンダーボディが、限界を試すみたいに反り返ります。 激しくピストンする、手の動き。 びちゃびちゃびちゃびちゃ……!! あまりにも、激しく響く水音。 濡れすぎ。 そして、乱れすぎっ! 不自由な姿勢を取ることで、プチ拘束感が生まれて。 ちょっとえすえむ的な、非日常えろすに、酔う。 興奮する。 その気持ちは、わかるなぁ。 蓮見も、わざと服を半脱ぎにして、身動き不自由な体勢で、おにゃに始めることって、あるもん(^_^;) 亜紀さん、やがて座椅子から滑り落ちる。 突っ張る、からだ。 はぁはぁはぁはぁ……響く、喘ぎ。

喋りにくそうに家出 神待ち

 彼女のレポートの声にも少し元気はなくなりましたが、それでもプロ根性で続けていました。
それに刺激されて私もドンドン激しく腰を動かしていき ます。
時々喋りにくそうにしている彼女にすごく興奮しながら
そろそろフィニッシュを迎えそうになりました。
どうしようかな? と少し考えましたが
その後の反応も見たかったので思いっきり中でフィニッシュしてあげました!
「え?!」っていう声が聞こえきて、私の チンポがすごく締め付けられました。
やばいかな?って思いましたが、彼女はそのままレポートを終わらせようとしていました。
そして全 部彼女の中で出し終えると、自分の水着と彼女の水着を直して
何事もなかったようにその場に立っていました。
放送がすべてが終わると彼女 は振り返って何か言いたそうでしたが
何も言わずに帰っていきました。
こんなこと二度と経験できないでしょうね。(笑)

家出 神待ち 息子の同級生

 私は、46歳の主婦です。家族は主人と息子です。
息子は、去年高校を卒業し大学に進学して地方で一人暮しをはじめました。
夫は多忙で家で独りで過ごす事が多くなりパートでもはじめようかと近くの
スーパーで食品の係のパートをはじめました。
ある日のお昼休み、ご飯を食べてると「おばさん」と声をかけられました。
息子の同級生だった進君でした。
彼はクラブも一緒で時々帰りに家に寄ってた子でした。
卒業後このスーパーに就職して営業の見習をしてるとのことでした。
その日から顔を合わすごとに色々な話をしてパートに行くのが進君のおかげ
で楽しくなりました。

彼が休みの日、家を訪ねて来ました。
息子の話や彼の今の話などをしてる内にお昼になりご飯を作って一緒に食べ
ました。
それから休みの日はよく彼とこういう時間を過ごすようになりました。  
私も進君も意識しないうちに距離がなくなってきてました。
最初はテーブルを挟んでましたがDVDとか見るときはソファーで隣に並ん
で見ました。
そしてあるラブストーリーのDVDを見てるとき彼が肩に手を回してきまし
た。
私は彼の肩にからだを預けてしまいました。
彼の手が私の顔に触れ目と目があい自然に口付けを交わしました。
20歳も離れてる彼のキスは私の中の女を目覚めさせました。
彼の手が震えながら胸にかかるのがわかります。
彼は「おばさん」と言って私を強く抱きしめながら強いキスを重ねてきたの
です。
舌が私の口の中に入ってきて胸を強くつかまれました。
そのままソファーに倒れた私の首筋に彼の舌がはってきてブラウスのボタン
をはずされました。
「いや」と言って抵抗したものの若い力にはかないません。
少し気を失ってしまい気が付いたら私は下着だけで彼は服を脱いでるところ
でした。
「おばさん、オレ昔から好きだったんだ」
進君はパンツを脱ぐと私の手を取り触らせ私の最後の一枚をするっと脱がせ
ました。
「おばさんきれいだ」進君はゆっくり挿入してきました。
夫とは比べ物にならないくらい力強さで彼が動き何度も
「おばさんのおまんこ凄いよ」
と言われました。
彼は私の中から飛び出ると凄い量の精液を私の身体にかけました。
「気持ち良かった,おばさんオレの彼女になって」
彼の腕に抱かれそう言われました。
若いというのは凄いです。10分も立たないうちにもう一度進君は私の中に
はいってきて今度は膝の上に抱えられるような体位でずっとキスをされたま
ま中に出されてしまいました。
「やばいよね」
彼は私を抱えたまま浴室に入るとシャワーで私のあそこをほじるように流し
たのです。
シャワーの勢いで「あん」と声が出てしまうと彼は嬉しそうに私の足を広げ
あそこに舌をはわしてきました。
立ったままクリトリスや膣内を舐められるのは初めてで私は凄く感じてしま
いました。
彼の舌がアナルまではってきます。
彼の両肩に爪が食いこむくらい手に力をいれないと倒れそうな快感が身体中
をかけめぐりました。
たぶん自分ではきずかなかったのですが切ない吐息が浴室に響いていたので
しょう。
私は湯舟のふちに座らせられると
「おばさん同じコトして」
彼のチンポを咥えさせられました。
あまりフェラの経験はありませんので歯が当たるたびに彼の「いて」という
声が聞こえました。
フシギと彼のチンポは汚いとかいやと思えずに自然に口を手が動きました。
「くっ」彼が私の頭をつかむと同時に彼の精液が口に流れ込んできました。
私がむせてると彼は私の腰を持ち上げ入れてきたのです。
射精したばかりなのに硬いままで。

その日から私は進君の彼女になりました。
彼は少しSの気があるようで私に色々と試してみたいと言ってます。
私は若い彼の存在が夫以上になる前に別れようかと何度も思いますが彼に抱
かれるたびに彼のことがどんどん好きになっていくのがわかります。
まるで10代の女の子のような気持ちになるのです。
彼は今、3Pをしたいといってます。彼ともう一人の男性とのSEXです。
進君以外には抱かれたくないと言ってますが、少し興味があるのも事実で
す。
私はもう普通の主婦に、息子の母に戻れないのかな。それでもいいから女と
してもっと色々なことを知っておいたのがいいのか悩んでます。


家出 神待ち 若い時の想いで

 39歳♂既婚者です。これは20年以上の前の話です。俺が高1の時、同級生のあきらん家に遊びに行った時、あきらの妹(真美)と初めて会った。彼女は小6 だったが大人びてて「かわいい」というのが俺の第一印象。高校を卒業して俺はプー太郎、あきらは浪人生。毎日が暇だし金無いし訳もなくあきらん家にたまっ ていた。それだけで楽しかった。俺らが19歳だったら真美は高1になっていた。もう、立派な大人。ある日、あきらん家に意味なく遊びに行ったら真美の友達 もきていて、飲み会になりました。真美の友達の彩はちびだけどおっぱいでかい。彩は彼氏がいるらしいけど初体験はまだらしい…彼氏に尽くしてるらしく、手 と口で抜いてあげてるみたい。ちょっと酔っぱらいの彩は口でいかしてあげると手を引っ張られるが、拒否。今考えると勿体ない。女子高生のフェラ。でも俺の ねらいは真実だからしょうがない。その日の夜はみんなで雑魚寝となり、俺は真美の横をキープ。兄貴がいることも忘れ、布団の中で真実とキスしておっぱい揉 んで舐めようとした時に彩が起きてきて邪魔する。その日は俺の下半身はビンビンだったけど諦めてバイクで帰宅。
次の日からちょっとしたストーカー かな…兄貴に電話するふりをして真美と長電話。1ヶ月位そんな状況が続いて遂に決行日。友達からベンツを借りて深夜に呼び出し、横浜ドライブ。山下公園、 港の見える丘公園、赤レンガ倉庫とデートコースを満喫して楽しかったな。車の中でイチャイチャしながら、今でも鮮明だけど石川町のラブホへ入室。何もしな いよの口ぐせがあってすんなり、入ることに成功。高1の彼女だけど入ったら「入って何もしないのも変だよね」という言葉でエッチ開始。まずは一回戦。逆に 俺がガチガチで挿入2〜3分であえなく発射。ちょっと早すぎたかなって感じで分が悪い。でも、若い二人。シャワーを浴びて二回戦目は緊張も取れて真美も積 極的になりました。「舐めてあげる」と俺の胸から下半身へ舌を這わせてくる。すんげぇ、気持ち良い。俺の下半身も真美のおまたもぐちょぐちょ状態。そんな 経験も浅い二人とも朝まで感じまくり活きまくった。ホテル出た時はみんな、経験あると思うけど朝日がめちゃくちゃまぶしかったよ。
でも、二人は最 終的にあきらの賛成を得れず、別れてしまった…今、結婚してるけど真美から結婚しよう!と言われたら今の家庭を捨てて一緒になるつもりだ。それほど愛して いたいや、愛している。あきらとはたまに会っているが真美がどうしているか?は聞けない。結婚して幸せになってればよいんだけど…

家出 神待ち出会い系

 パチンコで勝ったとき暇さえ見付けては、出会い系サイトやチャットで女の子のGETに励んでいます。
援も比較的相場が安価になり助かってます。
メッセージを出していた女の子に何人かにメールを出したら、2人から返事がきました。
1人は援交目的っぽかったのですが、もう1人はそうでもなさそうだったので、1週間ほどメールのやり取りをしてから週末に会うことになりました。
女の子は麻衣ちゃん、21歳のOLさんです。待ち合わせに来た麻衣ちゃんはちょっとぽっちゃり目だけど、普通によくいる可愛い感じの子でした。
メールで個室ダイニングに行きたいと言っていたので、早速リサーチしておいた店に直行しました。
2人きりの個室で乾杯をして、程よく酔ってきたところでミニスカートの太ももやノースリーブから出た腕などにさり気なくボディータッチしていき
エッチなムードを高めていきます。さらに飲み進めると、思った通り、麻衣ちゃんの目がトロンとして、僕の肩にうな垂れてきました。
僕はチャンスとばかりに麻衣ちゃんにキスをして、服の上からおっぱいを揉んで、乳首を刺激しました。
麻衣ちゃんは、僕の舌に合わせて舌を動かしならが鼻から喘ぎを漏らして、ピクンピクンと反応しました。
僕は服の中に手を入れてブラジャー越しに乳首を摘んだり、パンティの上から指でバイブレーションさせたりしました。
麻衣ちゃんの吐息はどんどん荒くなって、僕のチンチンをズボンの上から握ってきました。パンティは、もうベチョベチョになるほど濡れています。
僕はこのまま麻衣ちゃんを押し倒してヤリたかったのですが、個室といってもお店の中なので、
パンティの中に手を入れて指マンをして、麻衣ちゃんはテーブルの下で僕のチンチンをしゃぶるという前戯まででガマンしました。
僕たちは悶々とした気持ちのままお店を出ると、足早に無言でホテルに入りました。飲ませればいい感じになると思っていましたが、
ここまで簡単にホテルに来れるとは思いませんでした。飲食代がちょっと高かったけど。
部屋に入ると、麻衣ちゃんはすぐにベッドに倒れ込みました。その拍子にスカートが捲くれて、ピンクのパンティと白い太ももがむき出しになりました。
そてを見た僕はまた興奮がピークに達し、そのお尻に顔を埋めて、愛液でベッタリと張り付いたパンティの上からアソコを舐めまくりました。
麻衣ちゃんは「ああん……ダメ……あ、あっあぁん」とお店では抑えていた喘ぎ声をあげ、お尻を振って僕の顔に押し付けてきます。
僕はパンティを横にずらして直接、ヌメヌメになってるワレメに吸い付きました。麻衣ちゃんの愛液はちょっとしょっぱくヌメっとしていましたが、
久しぶりだったので、僕は夢中で吸いまくりました。
愛液がいっぱい出てくるように、クリトリスの皮をむいて舐めていると、「ダメ……あっ、ダメ、も、もう入れて……あぁ、お願い・・・」と目を潤ませてきました。
最初に会った頃の顔とは別人のように変わっていて、すっごくいやらしい女に変身していました。
僕はズボンとパンツだけ脱ぐと、麻衣ちゃんの服も脱がさずに、バックからチンチンを挿入しました。ドロドロに濡れたアソコは気持ち良くて、
吸い付かれるような感じさえありました。腰を動かすたびにヌチャ、ヌチャといやらしい音を立ててチンチンに何かが絡んでくるような感触に包まれました。
こんな気持ちがいいのは初めてです。たぶん、名器なんじゃないでしょうか。
僕はこの最高に気持ちがいいのをもっと楽しみたかったのですが、居酒屋からずっと発射したがっていたので、体位を変える余裕もなくピストンのスピードを上げ、
さらに奥深くに刺さるように突きまくりました。麻衣ちゃんのアソコはどんどん熱くなって、愛液が溢れ、音も大きくなってきました。
あまりの気持ちよさにもうダメだ、という時に麻衣ちゃんが「あっ、ダメ、イク、イッチャウ、ねえ、イッチャウの、イッチャウの、イッチャウぅ……」
と絶叫しながら背中を仰け反らせたので、僕は抜く間もなく、そのまま麻衣ちゃんの中に大量のザーメンを発射してしまいました。
あとはもうヤリ放題です。ボッキしたままのチンチンで抜かずの2発に突入させて、騎乗位2発目の中出しから、混浴での浴槽エッチで3発目の中出し。
ベッドに移動してからは、フェラチオで口の中に発射。もちろん、ごっくんです。
朝まで寝ないでハメまくって、お昼に起きてからもホテルを出るまでに2回と、結構、お互いお酒を飲んでいたのに、よくヤッたなというくらいしました。
たぶん、体の相性もよかったのでしょう。別れてからも何度かメール交換をして、今ではセフレの1人として週に1〜2度会っては中出しさせてもらっています


家出 神待ち体に磨きをかけようかな

 

適当なスレが見つからないのでこのスレで吐かせてください。
思い出にするにはまだ新しく現在進行形で悶々としている話ですが。

自分36歳女。独身。現在11歳年上のセフレが1人。
最近同じ会社の15歳年下の男の子とメル友みたいになった。
仕事中でもそれほど接点のない子。
その子と仲のいい同僚に、「あなたと仲良くなりたいみたいだから、よかったらメルアド教えてあげて」と言われ、
特に断る理由もなかったので教えてあげた。
それからちょこちょこメールするようになった。

メール始めて何日かして内容にちょい変化が。
「○○(私)さんておっぱい大きいよね?」
どうやら彼はおっぱい大好きで私のおっぱい(Gカップ)を触りたいらしかった。
メルアド教えた時、もしかしたらこういう展開の可能性もあるのかな〜と
漠然と考えていたので、別に嫌な気はしなかった。私自身軽いエロ話は好きだしねw
んでその流れから「ラブホ行こう」と言われた。
もちろん最初は年齢差や自分の体形をかなり気にしてたし、恥ずかしいので
断っていたが、若い子のHにちょっと興味があったし(オバサン発想で申し訳ない)
H自体は好きだったしかなり食い下がられたので、とうとう根負けして
ラブホに行ってヤッてしまった。


衝撃を受けた。


今のセフレと何もかも全然違った。
具体的な表現で恥ずかしいのだけど、ギュッと抱きしめられて
固いものでガンガン突いてきて思わず声が出てしまった。
出した後もすぐ回復して計3回出した。こういうHは初めてだった。
その子には普通のHだったんだろうけどね。

今のセフレは年齢的なものもあって、オモチャや指や言葉でねちっこく
責めてイカせるって感じ。当然抱きしめられる事も少ない。
あと私は昔かなりオタクで、男はマンガやゲームなどの2次元モノで すっかり満足してしまっていたのと、
人付き合いが苦手という事もあって、生身の男との付き合いもあまり無く、初体験もかなり遅かった。

それもあって私にとってはすごく強烈な印象のHだった。

で、何か色々わかったり考えたり感じたりしてしまった。
ああ、自分はHも好きだけどハグもしてもらいたかったんだなあとか
頭ではわかってたけど、人や年齢でこんなにHの内容が違ってくるんだなとか
自分は今まで結構受身なHしてたんだなとか。
あと若い子の体はやっぱ綺麗だなとかw その子はメタボとは無縁の体で
後ろから見たらスラッとして見惚れてしまったんだよね。
それと同時に、自分のたるんだ体が余計恥ずかしくなったりした。

H後メールが減った。
まあ最初からH目的だったんだろうし、私の方もまあこんなもんかなと思った。
たるんだ体にガッカリもされたんだろうなー、と勝手に恥ずかしくなって
のたうち回ったりもした。

でも楽しかった。
年下で年齢差があって本当恥ずかしくて、Hに入るまでずっとガチガチになってたけど、何かドキドキして楽しかった。
ただこの日以降、また若い子とまたやってみたいとかハグしたいとか
えらく欲求が強くなってしまった orz
とりあえず、もうちょっと体に磨きをかけようと思った。


他の人から見たら稚拙でありふれた体験で失礼しました。



家出 神待ち快感に溺れて

 

とりあえず鞄にも鈴が付いていたので、少しは誤魔化せそうだが
このままだと、快感に溺れてまた何かをしそうな気がする。
もう時間が遅くなってることから、電車が空いてるのは確実で
あろう。
(今日はあんな変なことをしないで乗らないと..)
1人でも人が同じ車両に人が乗ってくることを期待して、私は
駅の方へ歩いていった。
チリ〜ン〜チリ〜ン〜
チリ〜ン〜チリ〜ン〜チリ〜ン〜
(ぁぁ..どうしても鳴っちゃうぅぅ..)
鈴の音をなるべく響かせないようにしながら、駅まで行く私だが、
よく考えると定期を買うのを忘れていたのだ。
(そういえば昨日、切れていたんだぁぁ..)

昨日と同じ様に、駅員や人がいない事を確認して急いで券売機に
向かって切符を買う私に、突然後ろから声をかけて来る人がいた。
「あのぉぉ〜ちょっといいかのぉぉ〜」
「えっ..は・はいぃ..」
いつの間にか気配を察知されずに後ろに立っていた人は、杖を
ついてた初老のおじいちゃんであった。
「**駅に行くには〜どの切符を買ったらいいんかのぉぉーー」
「えっと、その駅なら320円の切符を買えば大丈夫ですよ」
鈴の音を鳴らさないように答える私に、おじいちゃんが小銭入れを
出してこう言ってくる。
「すまんが〜目が悪くての〜小銭入れを渡すから、代わりに切符を
買ってくれんかの〜」
「ええ..いいですよ」
こうして、おじいちゃんから小銭入れを受け取って切符を買う私だが、
中身が全て10円玉だったことに愕然とする。
「あの..おじいちゃん..この中、全部10円玉なの..」
「ああ、全部10円玉じゃ。いつも50枚入れてるから足りるじゃろ」
「ううぅ..こんな時に限って全部10円玉だなんて..」

1枚ずつ10円玉を入れていく私だが、やはり時間をかかるせいか、
時たま鈴の音を股間から出してしまうのであった。
チリ〜ン〜チリ〜ン〜
(ぁぁ..大丈夫よね..目が悪いんなら..耳も遠いはずよね..)
「お譲ちゃん、どこかに鈴を付けているのかの〜」
「か・鞄につけているの..ほらっ、ここにね」チリーン
「なるほど..すまんの〜、買うのを邪魔してしまって」
「いえ..気にしないで..」(よかったぁぁ〜やっぱ、耳が遠いのね)
耳が遠いとわかった私は、つい気を緩めてしまい股間の鈴の音を
再び、鳴らし続けてしまう。
けど、どうせ鞄の鈴の音と勘違いしてるから問題ないと思っていた
のだが..
「最近の子は好きでするんじゃの〜。昔は捕虜の女を辱めるために
付けたもんじゃがの〜」
ドキッ..「お・おじいちゃん..どう言う事かな..」
「目は悪いが、耳は結構良くての〜。胸の方の鈴の音も聞き取れるぞい」
(うそぉぉぉぉーーー鈴を付けてることがバレてるよぉぉ〜)

「しかし、上はどこに付けてるかわかるが..
下はもしかして豆に付けておるのかい?」
おじいちゃんの問いにコクンと頭を頷く私。
「そうか〜お豆かぁぁ〜。まあ、こんな
に親切にしてくれるお譲ちゃんに何もする
気はないから安心してええぞ」
「あ・ありがと..」
「それにしてもお豆の音が鈍っておるの〜」
その言葉に思わずドキッとしてしまう私。
「もしかして、お汁が垂れてるのかの..」
おじいちゃんの言葉に再びコクンと頭を頷いていく。
「そうか〜濡れとるのかの〜最近はいろいろと
すごい時代になったもんだの〜」
「・・・・・」
「お嬢ちゃん、もし今度会う事があったら、
わしの捕虜女の話を聞かせてあげるかの〜」
ドキッ..




家出 神待ちバニーガール

 「そうね♪あると言えばあるかもね。でも、それは当たってからお楽しみね」
部長の意味深な言葉に女子部員たちの誰もが怖がり、今回だけは当たりを
引かないように慎重にくじを引き始めた。
そして、私の番になり、当たらない事を祈ってくじを引いたのだが、何と
今回は見事に当たりを引いてしまったのだ。
「あら♪今回はあなたが当たりのようね」
「ああぁっ、そんなぁっ..」
「じゃあ早速、奥の準備室でバニーちゃんになりましょうね」
「あ・あの..そろそろどんな服か教えてください..」
「そうね、缶を開けて見ていいわよ」
部長に言われて早速、缶を開けた私だが、中に入ってるものを見て驚きの
声を出してしまった。
「えっ!これってただのピンク色の液体ですよ。服はどこにあるんですか」
「それが服よ。そう、今日はボディペイントの塗料を買ってきたのよ」
「そんなぁ...」

何と今日はボディペイントでのバニーガールをすると言うことで、その
イケニエに私が見事になってしまったのであった。
もちろん拒否することなどは出来ず、部長に連れられて準備室に行く事に
なり、数十分後には私の恥ずかしいピンクのバニー姿のお披露目となった
のである。
まず、みんなが注目したのは私のつるんつるんになっているピンク色の恥丘
であり、それを見た部員がこう聞いてきた。
「部長、また剃ったんですが..可哀想に..」
「まあね♪剃らないと格好わるいしね」
部長がみんなにわからない感じで私にウィンクしてくる。
そう、前回の紐水着になった子も部長に剃られてしまったので、今回も部長が
剃ったとみんなが思っており、元から剃っていた事を内緒にしてくれたので
あった。
「けど、遠くから見ると普通のバニーガールに見える感じよね」「うんうん」
「でも部長の悪趣味が見事に出てる色よね。ほら、乳首と乳輪だけわざと
塗ってないし..」
そうなのだ。何とピンク色のバニーという事でおっぱいのとこは乳首と乳輪
を塗ってないので、かなり恥ずかしい状況になっている。
早い話、恥部が全て丸出しにされている格好であろう。
「いいじゃないの♪乳首はかぶれるから塗らなかっただけよ。さあ、これ以上
晒すのは可哀想だから、もう上に服を着ていいわよ」
「は・はい」
ようやく恥辱のショーから解放された私は、部長に用意してもらった白衣を
つけて身体を隠すことが出来た。
「悪いけど、ペイントの方はシャワー室で落としてきてね♪」
「わかりました..」
身体につけたペイントの方は後でシャワー室で落とすということで、今日の
部活はそのまま解散となり、いつもの様に私だけが少し居残る形となった
のである。
「じゃあ、シャワーの方を早めにして、遅くならない内に帰りなさいね」
「はい..」
今日もこうして1人になった私だが、こんな姿になっていると、もう真面目に
絵などを仕上げる事は出来なかった。
(ぁぁ..こんな格好じゃ絵に集中できないよぉぉぉ〜)



家出 神待ち嘘をつきました

 しばらくして寂しい声で「ごめんね」とKくんが言いました。「どうして?」と聞くと「僕、早漏なのかな、すぐ出てしまうから」と伏し目がちになっていま す。「気にしないでいいよ、最初はみんなそうだよ」「経験を積んでだんだん大人の男になるんだから」「まだ10年早いよ」と言って笑いました。Kくんも 「そうだよね」と言ってくすっと笑いました。私はちらっとKくんのサオを見ました。それは前よりまして赤みを帯びてはいましたが、まだ膨張したまま立派に そそり立っていました。若いってすごいと感心しました。私はふと壁の掛時計を見ました。もう9時30分になっていました。「Kくん遅くなっちゃったけど時 間大丈夫?」と聞きました。「うん、大丈夫どうせ一人住まいだから」と答えました。私は、「ちょっと実家に電話するね」と言って、部屋から出て、お客さん と話し込んでいて子供の迎えが遅くなるからと実家の母に電話しました。電話の受話器を置いてから、自分が素っ裸であることに気づき、急いで休憩室に戻りま した。「そうだ、Kくんの童貞奪うんだったね」とKくんのそばに座りました。Kくんはまだ横になっていました。「あ、そうそう」と言って私は立ち上がり、 戸棚の中を覗きました。確か段ボール箱の下に隠して置いたはずです。3個つながったコンドームのパッケージが有りました。それを持ってKくんのそばに再び 座り「コンドーム、赤ちゃんできたら困るから」と言いました。そして「Kくん、もう2回も出たからすぐには出ないでしょう?それとも精子もう残っていない かな」と聞きました。Kくんは、「たぶん、大丈夫、もう少ししか出ないと思う」「すぐには出ないと思う」と言いました。「ねえ、出るときは分かるんでしょ う、出そうになったら教えてよ」と言いました。するとKくんが「コンドームするんでしょう、じゃあいいじゃん」と言いました。私は少し考えてから話しまし た。「今日は、Kくんの童貞を奪うのよ、Kくんにとって初めての経験よ」「それなのにコンドームをはめたままじゃあ、いやでしょう?」「本当の意味での初 体験とは言えないんじゃないかな、だから最初は生でして、出そうになったらコンドームをはめたらいいんじゃない?」「ね、いいアイデアでしょう!」Kくん は「うん、僕も生でしてみたい、ありがとう」といって私に抱きついてきました。私は、Kくんを受け止めました。私たちは座ったままお互いに唇を求め合いま した。
そして今度は、もう最初から濃厚なディープキスになっていました。お互いのつばを相手の舌に絡めあいそしてまるで掃除機のように吸引しあいました。Kくんの両手は私の乳房を揉みしだいていました。私は「もっと強く揉んで」と言いました。


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